【ポルチオオナニー】開発途中なのに、ひとりエッチが最高すぎる! - ポルチオのエロ画像同人漫画
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【ポルチオオナニー】開発途中なのに、ひとりエッチが最高すぎる!

彼氏にポルチオ開発をされた私ですが、日常生活に大きな変化が訪れました。それはオナニーの回数が増えたことです。

それまではあまりしなかったのですが、ポルチオを開発するにあたって、彼氏に出来る限り毎日するように指示され、その結果虜になってしまいました。

今回は、私がオナニーにハマっていった経過と、その感想をお伝えします。

女性のオナニーのやり方と試してみた感想

ポルチオ開発に向けおっぱいや乳首を触ってみた

私はそれまでオナニーをほとんどしたことのなかったので、いくらポルチオ開発とは言え、自分でするように指示をされたとき何をすればよいのかよくわかりませんでした。

そこで最初に始めたのが、おっぱいや乳首をとにかく触ってみることでした。

最初は乳首を触ってみることにしたのですが、ポルチオ開発途中で経験の浅い私にはなんだが違和感というか、恥ずかしさみたいな気持ちが湧き上がって「気持ちいい」という気持ちにはなれませんでした。

そこで乳首ばかりを意識的に刺激するのではなく、全体的にやんわりと揉んでみることにしました。そうすれば乳首を攻めるよりかはなんとなく気持ちいいという感覚を持てたのです。

性的に気持ちいいというよりかは、リラックスとかそういった種類の気持ちよさでした。当初は結局これ以上の進展はなく、私にとっては自分でさわるってこんなもんかぁと思うに留まりました。

ポルチオを既に開発された現在では乳首をさわる気持ちよさも分かりますが、やっぱりいきなり乳首オナニーはハードルが高いように思います。

ポルチオ開発に向けクリトリスをいじってみた

次に試してみたのが、クリトリスです。女性にとってはわかりやすい性感帯であるクリトリスなら、簡単にできるだろうと思ったからです。

クリトリスでのオナニーは、優しくクリトリスを触ることから始めました。最初はやっぱりむず痒いような印象でした。

強く触りすぎると痛いようにも感じるので、優しくゆっくりと続けてみると、徐々にむず痒さが快感へと変わっていくのを感じました。

クリトリスを優しく刺激し続けていくと、乾いた膣口がゆっくりと濡れ始め、刺激が強まっていきます。そうすると後は同じ強さでいじり続けると、オーガズムに達することができます。

クリトリスでは簡単にオーガズムを感じることが出来る一方で、刺激としては短時間に凝縮されてしまうので、私には合っているとは感じませんでした。

オナニーとしては手軽ですが、刺激としては短時間に強いものなので、サッとイクのが好きな人には良いのかもしれません。

ポルチオ開発に向け膣口オナニーをしてみた

クリトリスを覚えたことで、私は膣を濡らすことができるようになりました。

乳首やおっぱいだけではあまり濡れなかったのですが、クリトリスだと簡単に膣内が濡れてくるので、膣口で試してみることにしました。

クリトリスオナニーはクリトリスを一点に刺激しますが、膣口オナニーは膣口全体と、膣の浅い部分を刺激します。

膣が濡れ始めると、膣口のひだひだなども触ることで刺激を感じるようになってきます。さらに浅く指をいれて、膣内を軽く刺激すると、じんわりとした刺激を感じるようになってきます。

ただし刺激としてはかなり少な目で、オーガズムに達するほどの刺激を得ることはできませんでした。

しかしリラックスできる優しい刺激なので、なんとなくいじり続けることが出来る点は好きで、ちょっとしたときにいじるクセができてしまいました(笑)

オーガズムに達する目的としてはあまりオススメはできませんが、なんとなく性欲を満たすためなら、手軽でかつ長時間できるのでオススメします。

ポルチオ開発に向けGスポットオナニーをしてみた

クリトリスでオーガズムに達することが出来るようになっていた私は、さらなる刺激を求めるようになっていました。

クリトリスの刺激によるオーガズムは、絶頂を迎えるのは簡単だったのですが、強い刺激が一点に来るような気がして、ちょっと苦手だったのです。そこでGスポットを教えてもらい実行することにしました。

Gスポットオナニーをするにあたって、まずクリトリスで軽く絶頂を迎え、膣内を濡らしておくことが必要です。膣口やクリトリスで膣内を濡らしてから、ゆっくりと指を挿入します。

指が根元まで入ったところで、お腹側に指を曲げると、少しざらついた膣壁に触れることができると思います。グッと触ってみると、ちょっと尿意のようなものを感じると、そこがGスポットです。

Gスポットを刺激すると、今までとは違う刺激に気づきます。先ほども述べたような尿意にも似た感覚です。これ以上をそこを触り続けると、おしっこが出ちゃう!という感覚になり、それを続けると、最終的にはオーガズムに達します。

オーガズムの種類としては、クリトリスとは違い、かなり強めの刺激が30秒~1分にわたって続きます。刺激は強めですが、クリトリスとは違って短い時間にぐっとくるわけではないので、ちょうどいい刺激を感じることが可能です。

女性によっては、そのまま潮を吹いてしまう人もいるようです。私は潮を吹くタイプではなかったようなので、Gスポットで潮吹きまでは至りませんでした。

かなりサッと書いていますが、実は私はGスポットでオーガズムに達するまでに、毎日オナニーを続けて、3週間かかりました。Gスポットは人によっては、イクことが難しいこともあるので、あまり積極的にイこうとせずに、なんとなく続けてみると良いでしょう。

オーガズムに達するコツとしては、爪を短めに切り、指の先で全体的に刺激すること、そして、おしっこが出そうという感覚を我慢せずに、気持ちを解放することです。

爪が長いと、膣内を傷つける可能性があるので、爪を短く切っておくことは必須だと思って下さい。

Gスポットでの快感は、私の求めているものにかなり近いものでしたが、イクまでに結構な時間を要することが、私にはあまり合いませんでした。もう少し手軽感が欲しかったんですよね(笑)

おとなのおもちゃを試してみた

Gスポットまで試した末に、最後にはおとなのおもちゃを試してみることにしました。実はGスポットでは、彼氏に従って行っていたのですが、おとなのおもちゃに関しては特に彼氏の指示があったわけではありませんでした。完全に自分の興味のみで行ったのです。

初めは、ピンクローターでクリトリスを刺激することにしました。指でクリトリスを刺激するより刺激が強くあっという間に絶頂に達してしまいました。

これには驚いてしまいました(笑)こんなにも手軽にさせてくれるものがあるなんてと感動してしまいました。そしてピンクローターだけにとどまらず、ついにはバイブを使ってしまいました。

彼氏以外のペニスを体験したことがない私にとって、バイブはうしろめたさすら感じました。しかし、初めて使ってみると、その快感に打ち砕かれてしまいました。

自分の指を駆使しなくとも、Gスポットや子宮口を刺激してくれ、いとも簡単にオーガズムに達することが出来たのです。

しかもペニスの形をしているためか、満足感も指とは比べ物にならないほどでした。好奇心で使った大人のおもちゃに心を奪われてしまったのです。

バイブやおもちゃが手放せなくなった

彼氏に指示されて自分でしているときは、「ポルチオ開発のため」と割り切っていたため、特になんのうしろめたさも感じずにしていました。

しかし発展させていくにつれて、どんどん快楽に身を埋めていく自分を感じてもいました。

「開発のためだから仕方なく…」そう自分には言い聞かせてきましたが、大人のおもちゃにハマってからは、もう自分の性欲に抗うことができずに、自分を汚らわしいと思いながらも毎晩勤しんでしまっていました。

ベッドに入り、しばらくするともう体が火照って、オナニーを求めるのです。スマホでアダルト動画を見ることも増え、自然に快楽を求めようという思考になるのです。

これまでは、性欲を抑えられないなんてありえないと思っていましたが、ベッドに入り態勢を整えただけで、もうアソコを濡らしている自分がいたのです。

今では日課の様になっています。開発はもう終わっているにも関わらず、毎晩大人のおもちゃを使って性欲を満たしています。

おもちゃもモノに拘り数種類を所有しています。まるで浮気のような感覚です。しかし、手放すことはできませんしおもちゃの無い生活など考えることができないのです。

毎晩自然と膣に手を伸ばし、クリトリスで一回絶頂を迎え、アソコを濡らすと、指で膣口をさわり、十分に濡れてきたら、指で膣内を掻き回します。

ぐちょぐちょという音をあえて室内に響かせることでなんとも言えない興奮が得られるのです。しっかりと濡れてくれば、バイブをあてがいじっくりと膣内に滑り込ませます。

もちろん頭の中では彼氏に挿入されるイメージを持ちながら、まさに自分の世界に入りながら妄想を楽しみます。自分でやる良さはひとりということです。

セックスのときはどうしても彼氏にひかれないか、嫌われてしまわないかという意識があり、喘ぎ声をセーブするのですが、一人の時はまるで獣の様に自分を解き放てます。

いやらしい言葉もあえて口にします。

「私のおマ〇コぐちょぐちょにしてぇぇ…あぁ!!気持ちいいっ!!あぁぁ…イクイクイクイク…!!」

こんなこと彼氏とのセックスではなかなか口にできません。

しかし一人の時だとどうしても口に出てしまうのです。ポルチオを開発されてからは、潮を吹いてしまうようになった私はお風呂場でも勤しんでしまいます。

むしろポルチオでイキたいときは、かなり激しく濡らしてしまうので、お風呂でないと楽しめません。

自分でも依存症なのではないか?と思ってしまいますが、やめられないのが現実です。

以上が私のオナニーにハマっていく過程と、現在のオナニー生活です。

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