【驚愕】エロ同人のポルチオ開発と完全一致していた件www - ポルチオのエロ画像同人漫画
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【驚愕】エロ同人のポルチオ開発と完全一致していた件www

同人とのポルチオ開発のきっかけ

私のポルチオ開発のきっかけは至ってシンプルなもので、単純に「今より気持ちよくなりたいから」というものでした。

当時彼氏はいましたし、セックスも頻繁に行っていましたが、正直惰性で行っているのが現実でした。

女である私もAVくらいは見たことはあるし、レディースコミックも読んだことはあります。

そこでのセックスというものは、自分が行っているものとは違い、激しい愛欲と理性が崩壊するほどの快感に包まれ、まさしくこの世の楽園のごとくセックスを楽しんでいました。

その様子に、現実ではそれはあり得ないと思いつつも、心のどこかで憧れを感じていました。

彼氏とのセックスでオーガズムは感じ、イクことはできても、長い間持続はしないし、想像しているほどの快感ではなかったのです。

ある日、彼氏とのセックスのあと、快感について話す機会がありました。

彼氏は私とのセックスに満足はしている様子でしたが、私はできればAVのような激しい快感を感じてみたいと言ってみたのです。

初めは彼氏も自分のセックスの技術が足りていないのかと、軽くショックを受けている様子でしたが、それは違うということを伝えました。

イクこともできているし、愛という意味では満たされているとも伝えました。

彼氏は私の言い分に納得してくれると同時に、同人となることを決意し、ある提案をしてくれました。

それがポルチオ開発だったのです。

同人彼氏とポルチオマッサージをやってみた

私はポルチオ開発に関しては何の知識もなかったため、同人彼氏に委ねました。

同人彼氏はネットの情報などで詳しく知っていたので、全てを同人彼氏に委ねることにしました。

手始めの段階に、ポルチオマッサージを施してくれることになったのです。

何をされるのか不安に思いつつ、快楽のその向こうが見えるという期待に胸が高鳴りました。

まずは目隠しをされて、同人彼氏に体のあらゆる部分を刺激されました。目が隠された状態だと、神経がすごく過敏になるんです。

指先ひとつひとつの刺激がいつもの何十倍にも感じてしまい、いとも簡単にイかされてしまいました。

しかし同人彼氏曰く、イクことはゴールなのではなく、スタートだ、とのことでした。イったあとのじんわりした状態で、下腹部あたりを刺激してくれたのです。

これは子宮口のあたり(ポルチオ)を刺激することで、感度を高めるトレーニングでした。

一回目以降は何度も何度もポルチオを刺激するトレーニングを行いました。

一回目はじんわりと柔らかな刺激を感じる程度だったのが、回数を重ねるごとに感じる刺激が強くなり、ついには感じる刺激だけで軽くイかせてもらえるほどになりました。

同人彼氏に言われオナニーをやってみた

トレーニングは同人彼氏といるときでなく、自分だけでもしておくように言われたので、ポルチオの刺激を中心にしたオナニーもかかさず行っていました。

いつもはクリトリスを中心にいじり、クリトリスの刺激でイって終わっていたのですが、イったあとにポルチオを刺激したり、下腹部をいじりながらオナニーをすることで、さらに中での刺激を感じることができるようになったのです。

まさに「ポルチオを開発されている」ということを実感することが出来、同人彼氏とのセックスがより楽しみになってきました。

何せ今までは、外からの刺激ばかりだったので、中から直接子宮口(ポルチオ)を刺激されると、どれだけの快感が来るのかを想像できないほどに、感じることができるようになっていたからです。

そしてついに彼氏とのセックス当日を迎えたのです。

ポルチオ開発により中イキができるようになった

セックス当日も朝から我慢できずにオナニーを何回もしてしまいました。同人彼氏が家に到着するまさにその瞬間まで、オナニーをしていたのです。

完全に準備ができた状態でセックスに臨みたかったのです。

そしてセックスです。

同人彼氏が私の体にふっと触れるたびに、体に軽い電流が流れるような刺激を感じます。

そしてその刺激の中心は子宮口(ポルチオ)に到達していました。指で刺激されている間も下腹部を軽く刺激するだけで、いつもの数倍は感じるのです。

びっくりするくらい愛液が溢れ、まさにマンガやAVで見るようなびちょびちょのおマ〇コになっていました。

彼氏も嬉しそうにしていました。自分の調教で私がここまで変えられてしまったのが嬉しかったのでしょう。

そしていよいよ挿入です。

同人彼氏のイキりたったチ〇ポが私のマ〇コにあてがわれました。いつもなら彼氏が力を入れて挿入するのに、チ〇ポを受け入れる態勢になっている私のマ〇コはまるで自ら受け入れるがごとく、自然にチ〇ポを飲み込んでいきました。

いつもより入っていく感覚をしっかりとらえることができました。

そしてすべてを飲み込み切ったかと思った瞬間、チ〇ポの先が子宮の先を突くのを感じました…その瞬間、今までとは比べ物にならないほどの電流が全身を駆けめぐったのです。

まるで意識が飛びそうなほどの刺激でした。イくとはこういうことなのか、まさしく私の意識はイってしまっていました。

腰が砕けるように力がなくなってしまい、おしっこまで漏らしていたのです。「待って」と言おうと思っても力が入りません。

彼氏は私の感じように興奮していたので、そのまま激しく腰を私に打ち付けました。チ〇ポが出たり入ったりするのをまるでスロー再生するかの如く感じてしまいます。

感度が今までと比べ物にならないのです。喘ぎ声も今までは可愛さを意識したAV女優さんのようなものでしたが、もう意識なんてできません。

我慢できずに漏れ出す声が出るのみです。

「あんっ…」なんて可愛いものではなく「んん~…!!ああぁぁぁ!!ひぅぅ!」というような絞り出す声が出るばかりでした。

連続イキを体験

今までの私たちのセックスは彼氏が一回、私が一回イけば終わっていました。

この時、私は同人彼氏がチ〇ポを入れた瞬間にイってしまっていたのですが、その後何度も絶頂を感じていたのです。

2回イくことなんてできるのか…と想像していたのが嘘のように何度も何度も中でイかされたのです。

とにかくチ〇ポが子宮口(ポルチオ)を突くたびに激しい快感が私を貫き、何度も絶頂に達してしまうのです。それも今までとは比べものにならない絶頂です。

体位を変えて何度も何度もイかされ、同人彼氏もついに我慢できない、というときに、どうしても膣内で射精されたいという気持ちが湧き上がっていました。

突かれるだけでこれほどの快感、それを膣内で射精されたらどうなってしまうのか、その快感を経験してみたくなったのです。

「お願い…!膣内で出して…!お願い…!」

まさか自分からこんな卑猥なセリフが出てしまうなんて想像もできませんでした。

しかしその時はどうしてもそうしてほしかったのです。同人彼氏の顔を見ると、とても恍惚の表情を浮かべていたのを覚えています。

(あぁ…膣内で出してくれるんだ…!)

そんな気持ちが浮かんだ瞬間に膣内に物凄い刺激を感じました。

もう彼氏が射精していたのです。まるで子宮口のあたりから爆発したような刺激を感じ、全身が震えてしまいました。

快感が強すぎて意識が飛びそうになり、潮も吹いてしまいました。

彼氏がイった後も私の快感は止まることなく、半分痙攣のような形になってしまい、目の焦点が定まらず、まさにイってしまったのです。

今思い出すとすごく卑猥なセリフを言いながら、絶頂を迎えていました。AVや漫画のような状況になるんだ…と心の奥で呟いていました。

完全にポルチオを開発された私はもうこの快感を忘れることが出来ずに、怖いと思いながらもポルチオオナニー、セックスを続けています。

そしてそういった類のAVやマンガも好きになったのですが、なんとあるアダルトマンガのシチュエーションがまさに私の経験とほとんど同じだったのです!これには正直驚くというより笑えてしまいました。

しかし、主人公の女の子の気持ちが痛いほどわかり、今ではすっかりオナニーのお供になってしまっています(笑)

まとめ:完全に一致していたエロ同人はコレ

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